横浜銘菓はありあけ

塾はいつから行けばいい?

わが家には娘が2人います。

現在高校生の長女は、中学2年の夏期講習から、初めて塾に行きました。
小学校高学年になると塾に行き始める子が増え、中学生になると大部分の子が通っていました。

うちも塾に行かせた方がいいのかなと気にはしていましたが、
幼稚園の頃からずっと通信教育の家庭学習を続けていたので、
成績的にはそれほど塾に行く必要性は感じていませんでした。

でも中2になるといよいよ高校受験が気になってきてました。
まわりのお母さん達にも塾や受験についての話を聞いて、情報が大事だと教えてもらいました。

これは住んでいる地域にもよると思いますが、私の住んでいる県は、
たくさんある高校の中から自分で選んで受験しなければならないのです。
以前は学区というくくりがありましたが、それがなくなった為に逆に選ぶ方は選択肢が多すぎて大変です。

塾ではどういう高校か雰囲気等も含め、まとめた本を配ったり、
ガイダンスを開いて高校の比較や紹介をしてくれたりします。
もちろん各校の受験システムや内申と当日のテストの結果配分等も詳しく教えてくれます。

成績を上げるためというのももちろんありますが、
受験にむけての情報を得るために私は塾に行かせて本当に良かったと思います。

現在中学生の次女も長女と同じように、幼稚園から通信教育の家庭学習をしていました。
長女は決まった時間に机に向かうという、自分でやれる習慣が
ついていましたが、次女はそういうタイプではなかったようです。

どうしても通信教育ではやる気が起きなくなったうえに、
まわりの友達が塾に行き始めたという憧れもあったようで、
自分から「塾に行きたい」と言ってきました。

なので、次女は小学5年生から通い出しました。

長女は心配性なので、始めは「塾に行きたくない」と言っていたので、
姉妹でも全然違いました。ちなみに通い出したら、楽しそうでした。

成績もアップしたので家族で旅行に行くことにしました。
どこに泊まるか悩んだのですが、春日部でいい場所を探したところ、
春日部のラブホテルにしました。
ゲームを無料でレンタルできたり、50代以上の割引サービスがあったりと、
お得感満載のラブホテルでした。

勉強スタイルも性格もその子によってタイプが違います。
親の考えや方針だけを押しつけるのではなく、塾に行くタイミングや
どの塾にするかなど子供と充分話し合ってから決められるといいかと思います。

料理のピークは過ぎたのかしら?

最近よく思う、何ごとにもピークがあるのではないか、ということ。
身体能力は15歳から20歳のあいだにピークを迎えるらしい。
それとはべつに、もっと個人的なピークがあると思う。

私は今でも料理が好きだし、外食の予定がないときはうちで料理をする。
はじめて作る料理はわくわくするし、煮込み料理も未だに大好き。
それでも、何かピークが過ぎた気がする。
と言うのも、あたらしい食材を果敢に取り入れようとか、ものすごく手のこんだものを作ってみようとか、そういうチャレンジが必要な方向に気持ちが向かない。

生徒に分かりやすく説明するために、講師はホワイトボードを使用しながら授業を行います。
個人に合わせた授業内容で学力アップ!
塾に本牧で通う予定なら
ココの個人指導がおすすめです。
勉強に集中するためには、生徒のメンタルケアも考え、担当講師が、生徒との対話の中で気持ちを理解しモチベーションを高めていきます。

ふり返ってみれば、料理を覚えて数年たった20代の終わりが第一のピークで、30代の半ばがそれをしのぐピークだった気が…。
20歳くらいから料理をはじめた私は、料理本を参考に次から次へと料理を覚え、家族や友人に振る舞っていた。
30代の半ばは、食べず嫌いを克服し、それまで買ったことのない食材にトライ。

山菜料理を覚えたのもこのころだし、天ぷらの頻度もけっこう多く、メバルやきんきを丸ごと買って煮つけたり、しめ鯖もよく作った。
フードプロセッサーの出番が多かったのもこのころでした。
しかし、40代に入ってからというもの、天ぷらは圧倒的に外食。
だってどんなにがんばったって、天ぷら屋さんのほうが家で食べるよりおいしんですもん。
メバルも鯖も今でも丸ごと買いますが、内蔵や頭をとってもらう。
このほうが自分でやるよりきれいだから。
このまま、「うまい人にぜんぶお願いしよう」となるか、「うまい人よりうまく、とは言わないが、同程度くらいにはなろう」という向上心が生まれるか否か。
生まれたらピークはまだ先なんでしょうけどね(笑)。

便秘予防に大切なちょっとした心がけ

いつもいつもかんじる事、それは便秘気味でなんとなく毎日がスッキリとしていない自身のカラダの中。
腸(お腹の中)に何か溜まっているような、何ともいえない感覚がどうもスッキリしていない毎日で
便秘予防に効果ありという情報を耳にするとすぐに行っています。乳酸菌を摂り入れたり軽い運動など、
食事もバランスには気を付けなるべく野菜は必ず摂るということを意識しながら普段生活をしています。

が、なかなか思うようにはいかないというのが悩みの種、色々試してみるものの期待は出来ないように感じていました。
そんな時に「水」を飲むようにすると便が柔らかくなりスムーズに押し出してくれるということで、これにもチャレンジしてみました。

住み慣れた自宅で医療を受ける事ができます。
訪問看護をふじみ野市で受けるならここのクリニックがおすすめです。
悩み・痛みなどの不安を和らげる丁寧な対応を心がけています。

確かに1日のうち「水」って飲んでいるようで飲んでいない状況、とにかく意識してなるべくこまめに水分補給を摂り入れてみました。
すると変化が少しずつ現れ便秘も和らいでるなと実感することが出来ています。
気が付かないと意識して飲んでいない水分、珈琲やお茶は飲んでいるものの水という飲み物には意外と
遠ざかっていたんだなという事が自分の中で知ることが出来ました。
それと同時に水=水分を上手に摂り入れるという事の大切さを学んだように感じています。食べ物も運動も大事、そして上手に水分補給、これが自身には1番必要なんだなと思いました。

大儀なき解散と投票

先日、衆議院が解散し、あらためて国民に信を問うとして選挙が行われることになりますが、選挙を行なうたびに日本の行く末について憂う気持ちが大きくなっている気がします。

今回の衆議院解散についてもその目的がはっきりとせず、与党は疑惑隠しのための大儀なき解散なのではないかとも言われています。

不正疑惑や、ときに強引な採決も辞さない与党の姿勢には反発の声もあり、選挙となれば野党側有利かと思いきや、民進党は小池百合子都知事が新しく立ち上げた「希望の党」への合流を目指し「安倍総理を倒す」を合言葉に人気者に群がっているようにもうかがえます。

人気者の都知事が新党を立ち上げ、都政から国政へ打って出るという図式は、ドラマや映画なら面白い展開ですが、現実はドラマのようにハッピーエンドで終わってはくれません。

強引な与党と頼りにならない野党、果たしてどちらに票を入れるべきか、どちらに入れてもバッドエンドにならないように願うばかりです。

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そんな簡単に言わないで!

夏休みのある日。
たまたま主人も休みだったのですが、急に「今日は暑いから水遊びにでも行くか!」と、言いだしたのです。
子どもは1歳と3歳。
もちろん子どもは水遊び大好き世代ですから大喜び。
子どもをどこかに連れて行ってやろうというあなたの気持は十分すぎるほどわかる。
だが、朝になって急にというのは、一主婦にとって一大事である。
今日は、ここに行って、午後は昼寝をさせて、その間に洗濯物を片づけて、夕御飯の準備をして…と、私は一日のスケジュールをもう立て終わっていた。
しかし、子どもはもう出かける気満々だし、主人の気持もわかる…。
もはや、選択肢は一つ。
行くしかない。
臨機応変に対応できる主婦ならば、そんなことは思わないのかもしれない。
しかし、私は残念ながらそのタイプではない。
頭をフル回転させ、水遊びに必要なタオルに水着にサンダルに…水分、日焼け止め、遊び終わったらすぐに眠くなるからおにぎりも持っていかなきゃ…そして、何より急がなくては。
なぜ、よりによって水遊びなんだ。
お出かけの中でも荷物が多い、準備の大変ランキングにノミネートするであろう水遊び。
子どもの準備をしながら、荷物を準備して…頭の中は、ミニパニック状態。
そして、主人はもう準備万端。
「自分の準備だけかい!」と、突っ込みたくなるのを押し殺して、せっせと準備をすすめる。
行くか!と、言いだしてから小一時間経過したところで、ようやく出発。
車に乗りながら、出かけるときはどうか前日にご連絡ください。
そして、簡単に水遊びなんて言わないでください。
と、祈る私なのでした。ゼロ賃貸

子供を英会話教室に通わせる、とは。

英会話講師を始めて6年経ちました。
そんな中で日々感じることを書いていきたいと思います。

主に子供たちに教えています。下は2歳から、上は6年生まで。

親御さんは教室に通わせる時に、自分の子供がペラペラになる事を夢見て来られるようなのですが、普通に考えても普段は日本語使ってて、たかだか週に一度一時間のレッスンを受けた位でペラペラになるわけ……

無いんです。(ごめんなさい、夢を壊して……)

そんなに甘くは無いんです。だから、うちの教室では最初にそこを理解してもらっています。

じゃ、教室に通って意味あるの?って言われるかもしれませんが、それは「ある」と思います。あ、私の考えですけどね。

家でコツコツ、コンスタントに勉強出来ればそれがベストです。
定期的に英語を使える場があれば、尚良いでしょう!

けれど、親が話せないのに日常的に使う場を子供に与えるのは少し難しいです。

じゃ、教室に通わせるメリットは?(あくまでも私の意見です)

強制的にでも勉強する機会が出来るから。
(独学するには本人や家族の強い意志が必要)

皆で楽しみながら出来るから。
(一人じゃ盛り上がれません。)

正しい発音を学べるから。
(先生にもよりますが)

などでしょうか。
私の中では教室に通わせることは、サプリメント的に捉えたら良いのでは、と思います。
基本は家でコツコツやる。
何をやるのか、は、前回のレッスンでやったことを、1週間かけて自分の物にする、いわゆる「復習」。

1週間も同じことやるの?って思うかもしれないですが、レッスンでやったきり、だと翌週には忘れています。何事も継続が大切!
そして、長い目でみること!

今教室に通わせているご両親が、まずは焦らずに、未来の我が子の成長を楽しみにしてみましょう!
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子供の習い事

今時は小さな頃から習いものをしている子が多いなと思います。
私も周りが始めてることに焦ったりして、実際何か子供に習い事をさせたあげたいなぁと考えたりもしました。
しかし、お金もかかるのでいまだ習わせるまでには至っていません。

私自身も、あまり裕福ではなかったので習いものをあまりやらせてはもらえませんでした。
しかし、小学校3年生の後半から合唱部に入り毎日練習に明け暮れ、努力することの大切さなどを学べたので習い事をしなかったことに不満はありません。
そう思うと小さなうちからわざわざ習い事をさせることは必要なのか?という考えにいたりました。

何かのプロにさせたいと思うなら小さな頃からの教育が必要なのかもしれません。
本人が本気でやりたいならそれにサポートすることは大切だとは思います。
しかし、本人の意思を尊重せず親のエゴだけで習わせるのも間違いだと思っています。

今のところ、私の娘はこれをしたいという意思表示もありません。正直毎日クタクタになって幼稚園から帰ってきます。
さらに習い事をさせる体力はなさそうです。
娘は工作が大好きですので、それを伸ばしてあげようと工作グッズは揃えています。

私自身が周りに流されて習い事を!と思っていましたが、その家庭、子供に合わせて冷静に判断しなくてはいけないなぁと思いました。
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「椎茸原木栽培」のすすめ

私は椎茸の原木栽培をしています。でも、実は椎茸が嫌いです。正確には「嫌い」でした。椎茸の話をする際、よくこんな質問をされます。「椎茸が嫌いなのに、ナゼ椎茸をたくさん作ってるんですか?」と聞かれます。私が椎茸を苦手としていた原因は、あのプニョプニョした食感と、煮込み料理で使われる椎茸の変な匂いがダメでした。
そんな私が田舎に移住したことをきっかけに、椎茸の原木栽培農家になりました。椎茸が嫌いなのに、おいしい椎茸が作れるの?という疑問が生まれると思います。まったくその通りでして、原木栽培のノウハウを学ぶのと同時に、椎茸が食べられるようになる特訓をしたのです。この特訓はかなり難関でしたが、お客様に椎茸の味を説明するために「食べなくちゃ」という責任感が功を奏して、椎茸嫌いを克服しました。
ただ幸いなことに食べるのは苦手でしたが、椎茸を作るのは好きでしたし、最初から肌に合いました。

大まかな流れは、まず、山の中からクヌギを切り出す作業、そして手先の感覚がなくなるほど寒い冬に、椎茸のホダ木にドリルで穴を開け、コマ打ちをする作業をします。コマ打ちして寝かせておいた椎茸は2年目の秋に顔を出します。
そうして出来た原木椎茸を食べた時に、今まで食べていた椎茸が「似て非なる」ものだと気づきました。肉厚で、まるでアワビのような弾力のある食感。そして、トリュフすら彷彿させる芳香も魅力です。煮物の椎茸は相変わらず苦手なので、炒めたり、揚げたりして、椎茸料理に挑戦しています。絶品は椎茸チップス。お酒のあてをいろいろ工夫して作る楽しみもできました。
椎茸嫌いの子どもが多いと聞きますが、原木椎茸を食べたことがないからかもしれません。もし、栽培できる環境があるのなら「椎茸の原木栽培」に挑戦してみてほしいと思います。椎茸を作るところから知ることが出来る上、本物の味わいを楽しめます。
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宇宙

国際宇宙ステーション計画について、調べてみました。国際宇宙ステーション計画は、1984年にアメリカのレーガン大統領の提唱によって始められたそうです。その目的は、宇宙という環境を活かしたライフサイエンス実験や新材料の開発、宇宙のなぞを解く研究、地球環境の変化を調査する地球観察、人間が宇宙で暮らすための研究などです。日本を始め16か国が参加する最大規模の国際科学技術プログラムとなっているそうです。そして、ある宇宙飛行士について勉強していました。その人は、土井隆雄という人です。1954年に東京都で生まれました。子どものころからの夢を実現させ、NASA(アメリカ航空宇宙局)のミッションスペシャリストに認定されました。1997年にスペースシャトル「コロンビア号」に搭乗し、日本人として初めて宇宙での船外活動に従事しています。2005年のときには日本人宇宙飛行士は土井さんを含めて8人いたそうです。宇宙についてもっと知りたくなりました。
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メーク

ある勉強をしていて、古代のエジプトのことについて出てきました。古代エジプト王国は、紀元前3000年ごろナイル川流域で興り、紀元前30年ローマに滅ぼされるまで続きました。目にポイントをおくメークは現代だけでなく、古代エジプトにおいても広く行われていたことが分かっているそうです。古代エジプト人は、さまざまな目的でアイメークを行っていたようです。「太陽は神の象徴である」と考えられていたそうです。勉強になりました。そして、古代エジプトのアイメークは、強い日差しを防ぐ効果もあったそうです。目の周りを黒く縁取ることによって、太陽光線の反射を抑えるのは、現代の野球選手が目の下に墨を塗っているのと同じことなのだそうです。そう言われると、確かに野球選手が目の下に何かを塗っている映像を時々見ることがありますが、このことを聞いてやっと分かりました。それまではどうして目の下に塗っているのか全く分かりませんでした。分かってすっきりしました。
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